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   自然その永遠の資源を愛しみ大切に
「緑の森の保全と育成に真剣に取り組まなければならない時…
山そして森林こそは人間の手によって育むことの出来る永遠の
資源である…」丹波の山々は1000mにも満たない低山が
ひしめき合い、低山ゆえ明確な登山路も無く登りにくい。
それだけに清浄で野趣あふれる山であり、その美しさを傷つける
事のないよう心して登ってもらいたい…登山者自身が
自然破壊者になってはならない
多田繁次(兵庫県氷上郡春日町)

春木一夫氏の著書「謎の丹波路」に丹波路が謎であるのは霧が深いからだと思う…
神秘の霧に包まれた丹波に興味を持っていただければと丹波の里山を紹介します


    開設H12.12.12  更新H29.03.13
小野藩陣屋:小野駅前濠となる雁又中の池から
飛の山城 (篠山市) H28.12.25
滝山城(観瀧寺城)再訪(福知山市) H29.01.04
笹塚古墳 H29.01.07
高瀬氏屋敷(高瀬城) 丹波市  H29.01.09
敷地陣屋 小野藩陣屋(小野市) H29.01.13
王塚古墳(小野市) H29.01.13
篠倉豊後守屋敷(篠倉館) 丹波市 H29.03.09




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