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   自然その永遠の資源を愛しみ大切に
「緑の森の保全と育成に真剣に取り組まなければならない時…
山そして森林こそは人間の手によって育むことの出来る永遠の
資源である…」丹波の山々は1000mにも満たない低山が
ひしめき合い、低山ゆえ明確な登山路も無く登りにくい。
それだけに清浄で野趣あふれる山であり、その美しさを傷つける
事のないよう心して登ってもらいたい…登山者自身が
自然破壊者になってはならない
多田繁次(兵庫県氷上郡春日町)

春木一夫氏の著書「謎の丹波路」に丹波路が謎であるのは霧が深いからだと思う…
神秘の霧に包まれた丹波に興味を持っていただければと丹波の里山を紹介します


開設H12.12.12 更新R02.07.03
市野々城(仮称) 左から竪堀・土塁・堀切 篠山市
西の岩屋山清水寺 丹波市 R02.02.10
長安寺砦<仮称> 篠山市 R02.03.02

小丸山古墳 篠山市 R02.03.23
常楽寺山砦:仮称 篠山市 R02.03.29
市野々城(かいやま城):仮称 篠山市 R02.05.29
校歌・故郷の山 更新R02.05.-07






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